アレルゲンフリーで安心な乳酸菌

【米のしずく】菊正宗酒造の乳酸菌「LK-117」配合

米のしずくの開発は菊正宗

米のしずくの開発をしているのは大手の酒造である菊正宗と、神戸大学の研究機関になります。

 

また、国の行政機関である近畿経済産業局も研究に入り製品化をされているのが米のしずくなので「国のお墨付き」の乳酸菌の健康食品になっているといえますね。

 

菊正宗の総合研究所では先進の技術で健康に関するさまざまな研究を行っています。

 

研究を進めていく中で「LK-117」を分析していくと、他の乳酸菌にはない新たな有用性が発見されました。

 

季節の変化に敏感な方や乾燥が気になる方の健康やアトピー性皮膚炎の症状を軽減するなどの内側からサポートする力になります。

もちろん、おなかの健康を守ってくれるという乳酸菌ならではの働きも兼ね備えていますのでほかの乳酸菌の商品と変わらない効果も期待をすることができるものとなっていますね。

 

大手の酒造である菊正宗はもちろん原材料にもこだわっています。

 

米のしずくのすごいところは乳製品を一切使っていない乳酸菌の健康食品であるということです。

 

ほかの乳酸菌の健康食品の場合は牛乳やヨーグルトなど何らかの乳製品をつかって作られていることが多いのですが、米のしずくはお米を大手の酒造である菊正宗が持っている発酵技術を活かして作っているものになっています。

 

その原材料は高アミロース米の「ホシニシキ」と呼ばれるものです。

 

ホシニシキを使うメリットとしては、一般のお米と比較をした場合にポリフェノールが通常のお米と比較をして約3倍となっており、食物繊維も約6倍とほかのお米と比較をした場合に圧倒的な量を含んでいます。

 

アレルゲンフリーで栄養素の高いお米を使っているので体に良いことが多いという点も大きな魅力といえます。

 

ホシニシキを発行して作った乳酸菌が100億個以上も含まれていますので効果を感じることもできるといえますね。

 

また、菊正宗なので安全性は徹底をして管理をしています。

 

原材料のホシニシキは兵庫県の契約農家で作っているものとなっています。

 

そこのお米の発育状態から、土壌の状態まで徹底的に管理をしていますし作られた米のしずくも基準を満たしていないものは世の中に出さないという徹底的なこだわりを持っています。

 

開発から製造まで大手の会社が作っており、ほかにも神戸大学なども入っていることもありますので安心感は高いものとなります。

 

もちろん大人だけでなく、子供は飲んでも大丈夫な商品となっていますので安心をしてください。

 

米のしずくの効果と口コミの詳細情報をこちらも書いています。

 

 

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